カテゴリ:山登り( 67 )

 

ひとり、山の中で過ごすのも良かですな~

【山日記08】 2004/09/20(月) くじゅう
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半端な連休。せっかくなので「くじゅう」に行くこととする。
思いつきのため、同行者無しの単独行。天気は?コースは?
ほとんど無計画状態。しかし、「天幕」は持っていこう。

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自宅を9時に出発、福岡インターから高速へ。
途中「基山P・A」で朝食。
ここは「肉うどん」が評判だが、20円安い「かしわうどん」
ところがすっごく甘い!肉うどんも甘かった記憶があるが、
このうどんの甘さは、スメの味が吹き飛ぶ甘さ。
麺は冷凍うどん独特の、妙にぷりぷりした歯ごたえ… 
これはこれで充分ですけどねぇ~ やっぱ「肉うどん」かな。
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玖珠インターを10時半に下り、途中で買い出しをする。
くじゅう方面は雲が多い。長者原到着11時半。
腹も減ったので長者原ヘルスセンターにて「かけうどん」を喰う。本日2麺目!
ここも冷凍麺。以前は市販の麺をビニール袋から出して茹でていたけど…
しかし、ここもだいぶ雰囲気が変わったなぁ~ 
おばちゃん達が知らない顔ぶれになってしまった。
社長も替わったのかな?

a0013751_16193299.jpg身支度を整え12時に出発。とりあえず「すがもり越」を目指す。
歩き出すと、徐々に天気が回復し日差しが出てきた。
硫黄岳の噴気を右手に見ながらガラ場を登りつめると「すがもり越」。
避難場所に荷物を下ろし大休止。13時半に出発する。
正面に「大船山」を見ながら北千里浜を抜け、法華院温泉山荘に下る。



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法華院温泉山荘到着14時半。
ホットしたところで缶ビール購入。
ここは、「酒屋」の許可を受けており、
定価で酒が売っている。缶ビール270円は良心的! 
しばらく休憩し「坊がつる」へ向かう。
途中狂い咲きの「ミヤマキリシマ」がチラホラ。
これも異常気象のせい?

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「坊がつる」到着15時。天気は何とか持ちそうなので幕営を決定。
他に2張りの「天幕」がある。どちらも単独行…
物好きは居るものだ。
設営を終え、入浴のためもう一度法華院へ。

最近、法華院の風呂が本館に移築されたとのこと。
受付で500円を支払い、期待を胸に浴場へ向かう。
真新しい扉を開けると、オォ~!ピカピカの脱衣場。流しと鏡もある。
浴室に入ると正面に大きな窓があり、その向こうに「大船山」が望める。
湯船に浸かりながら、夕日に染まり刻々と色を変える山体を見ていると、
「ふぅ~ホントに山に来て良かったなぁ」としみじみ…

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湯上がりに再び「ビール」を購入し、テントへ戻る。
日も暮れ、夜空は銀の粉をバラ撒いたような満天の星空。
それをつまみに独りでカンパイ! 
夕食は「親子丼」と「豚汁」。
即席だが充分満足。山では何喰っても美味いな~
トリスをちびちびやりながら9時に消灯。
ただ、中岳方面から雲が出てきた。

夜中2時頃ふと目が覚める。
風が出てきてテントが煽られる。
それに、切れかかった蛍光灯のような青白い光。稲妻だ!
一瞬「雷に打たれる?」と不安になり、避難小屋への脱出を検討するが、まだ雷鳴はしていないので、音が聞こえたら逃げることに。a0013751_16363826.jpg

結局、そのまま6時まで寝ていたが、こんどは雨が降り出した。
テントを担ぎ風雨の中を避難小屋へ…早く逃げるべきだった。
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2張りの「天幕」はすでに見えず。
雨は降ったり止んだりだが、「大船山」に登ることに。
避難小屋を7時45分に出発「段原」到着9時。稜線は風がかなり強い。
山頂到着9時10分。山頂は強風で吹き飛ばされそうだ。
視界はゼロ、早々に下降開始。避難小屋到着10時半、誰とも会わず。
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テントを畳み下山だが、いよいよ土砂降り… 
避難小屋発11時半。
とぼとぼと雨ヶ池へ向かう、
ここでやっと「マツムシソウ」を発見。
この花を見に来たのだが、なんと電池切れ!
何とか一枚だけ撮る。
標高が下がると風雨も弱まり、
あとは長者原まで一気に下るだけ。
しかし、台風の影響だろうか倒木が多く歩きにくい。


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長者原到着13時15分。
荷物を車に放り込み、急いで「筋湯」に向かう。
「筋湯」は昔から有名な湯治場。
共同浴場には「日本一のうたせ湯」がある。
日本一かどうかはわからないが、
4mほどの高さから落ちるお湯は効く。
筋肉痛・疲労・肩コリなどに効果抜群。
30分ほどうたれるとコリが消えた。
頭にあてると毛が生えてくるかも? 
ここも「温泉疑惑」が新聞に出たが、
もともと、大岳の地熱発電所からの蒸気や
噴出したお湯を使っていたのだ。
隠していたわけではない… 
なんか言いがかりのような気もする。
最近改装され湯船やうたせ場が綺麗になっていた。

サッパリしたところで、帰宅の途へ… 自宅到着19時。
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ひとり、山の中で過ごすのも良かですな~


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基山パーキングエリア食堂 かしわうどん 370円




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長者原ヘルスセンター かけうどん 450円




□法華院温泉山荘
□筋湯温泉共同浴場
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by hiroshige.m | 2004-09-23 17:55 | 山登り  

なまった体に喝を入れる

【山日記 7】 2004/09/12(日) 宝満山
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なまった体に喝を入れるため、久しぶりの宝満山へ向かう。

宝満山(829m)は福岡近郊の人々に親しまれている山だが、結構キツイ登りや岩場もあり、トレーニングには最適。この山からアルプス・ヒマラヤを目指す人もいる。

a0013751_17565052.jpgまずは腹ごしらえ、            登山口に近い「そが泉」へ。
ここは、本格派さぬきうどんを食べさせるお気に入りの店。この数日涼しい日が続いたが今日は非常に暑い。冷たい「ぶっかけうどん」を注文。程なく出されたうどんは、見目麗しく綺麗に盛られた具材。    麺は相変わらずムニムニとした食感。
しかし、表面がやや柔らかい… 
おそらく茹で置き。残念ながら少々タイミングが悪かったようだ。
次回に期待しよう。

a0013751_17497100.jpg登山口の「竃門(かまど)神社」に車を置き、正午に歩き始める。
この神社は縁結びの神様らしく、ステキな女性が願掛けをしている。
「フムフム…大願成就だな」と見ていると、後ろから呼び止められた。
ドキッ!振り返ると職場のA倍さんだ。「今日はどうしたの」と聞くと、
「レッツハイクが中止になったので来た、もう下山する」とのこと。
10月の「レッツハイク宝満山」がんばりましょう!

a0013751_1821463.jpg歩き始めてすぐ後ろに若人がついてきた、
追い越すのかなと思ったが、ずっとついてくる。
「まあいいや」と無視して歩いていたが、
煽られ徐々にペースが早くなり、途中で息が上がってしまった。
結局、山頂まで90分もかかる。以前は60分だったのに…トホホ。
山頂は人が多く座る場所もない、ご神体の岩の上まで人がいる?
あの岩に登るのは止めましょう、バチが当たります!

さっさと水場へ移動し「水浴び」をする。
此処の水は冷たくて美味しい。
裸になりザブザブと水をかぶる。


a0013751_18225785.jpgサッパリとしたところで、午後2時に山小屋の前で遅い昼食。
しかし、ここでガスボンベを忘れて来たことに気がつく…トホホ
しかたないので寂しくクッキーを囓るが、三切れじゃひもじいよ~
ビールもないので、ふて寝をして2時半に下山を開始する。
ストックもCW-Xもないが、下りは快調。
途中、二人連れのおばちゃん達に道をふさがれたが、
二人の会話を聞いているとこれが結構面白い。
ほとんど「自分はどこそこの山に行った」などの自慢話ばかり、
可笑しくてしばらくつけてしまった(自分も気をつけなくては)

a0013751_1823754.jpg3時半に駐車場に到着。
着替えて車を出すと突然の雷雨!間一髪セーフでした。

しかし、この体力じゃもう登山は無理かも…
今年は月イチぐらいしか登ってないしな~
イチから鍛え直そう。



「そが泉」 場所:只越え三叉路 ぶっかけうどん510円
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by hiroshige.m | 2004-09-16 18:37 | 山登り  

坊がつるでみんなでキャンプしようぜ!

【山日記 5】 2004/06/12~13 くじゅう平治岳
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仲間とこの時期に、くじゅうに来るようになり今回が19回目。
参加する顔ぶれも変わり、高齢化が著しいが、
ミヤマキリシマを楽しむ気持ちはなんら変わりない。

今回はK本長老の提案「土曜に登り日曜に早めに帰宅コース」。
大人8名・子供(小学生)2名の合計10名編成。
子供が参加するのは久しぶり。以前はゴロゴロいたが、
中学生にもなると誰もついて来なくなった(みんな元気かい?)

南福岡駅で6時半に集合、大宰府より由布院まで「大分道」を辿る。
「やまなみハイウェイ」を経由し、「男池」到着9時10分。
快晴とは言えないが、先日の予報(台風)を考えれば上々の天気。
大牟田・久留米組とも合流、駐車場出発9時50分。

a0013751_128302.jpg「男池」にて給水し、爽やかな新緑の雑木林を快調に歩く。
「隠し水」を経由し、程なく「ソババッケ」到着10時45分。
しばし休憩ののち、「平治岳」へ向かう。
急坂をあえぎつつ登ると約1時間で「大戸越」到着。
荷物をデポし「平治岳」山頂を目指す。
気温が上昇し汗が噴き出す。
しかし、途中の「ミヤマキリシマ」には殆ど花が無い。
終わっていると言うよりも、花が付いていない状態か?
年々花が少なくなってきているが、今年は特に寂しい。

a0013751_131982.jpg山頂で記念写真と乾杯。
「大戸越」まで戻り遅い昼食をとる。
14時に出発し、来た道を戻る。「ソババッケ」15時。
さらに1時間ほどで「男池」、
本日の宿「黒嶽荘」到着16時半。さっそく宴会の準備に…
途中、いつものようにY下隊長は沢釣りへ。
今回不参加のS松統括が準備してくれた、
「最高級和牛」の焼肉による「大宴会」へ突入!
明日は帰るだけなので、思いっきり飲む。
Y下隊長の釣り上げた「ヤマメ4匹」もきっちり胃袋へ。
いつ果てるとも知れない宴は延々と続く…

a0013751_129132.jpg翌日は前日にもましての快晴。
もったいないが今日は帰るだけ。
昼前にバンガローを撤収し、長者原にてお土産の購入。
その後、「筋湯」にて入浴。「打たせ湯」は最高ですな!
ここで、大牟田・久留米組と別れ帰途に着く。
南福岡駅で解散。自宅到着16時半。


今回は初日に登っていたため、日曜日が楽でした。
しかし、以前のように丸二日間たっぷり山を楽しみたいね。
また、坊がつるでみんなでキャンプしようぜ!
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by hiroshige.m | 2004-06-21 23:12 | 山登り  

桜島は見えず…

【山日記 4】 2004/05/02(土) 高隈山

今年の連休は、以前から懸案となっていた「高隈山」へ。

自宅を7時に出る。JR久留米駅にてメンバーと合流し、乗用車にて出発。
広川ICより高速へ。思ったより快調に人吉まで走るが、加久藤トンネルが渋滞中。
ここで高速を降り旧道へ。途中、えびので「十兵衛うどん」へ。「うどん定食」を注文。
麺はそこそこコシがあり、スメも鰹だしが効いている。期待していなかったぶん嬉しい。

再度高速に入り、国分IC→垂水市へ。ここで翌日の買出しを行う。
その間、「Y下隊長」は「猿ヶ城渓谷」にて1時間ほど釣り。(釣果は不明?)
このあと宿泊地鹿屋市へ。旅館の場所がわからず市内を徘徊、19時過に到着。

翌日は雨模様、とりあえず登山口の「垂桜」へ向かう。雨は降ったりやんだり状態。
「垂桜」の集落を過ぎ、林道を登山口まで行く。登山口を10時過ぎに出発。
最初はなだらか道だが次第に傾斜が増す。約1時間登ると「見晴らしの良い岩場」。
一瞬、雲が切れ垂水方面が望める。しかし、残念ながら「桜島」は見えず。
さらに約2時間かけ高隈山最高峰「大篦柄岳」へ。昼食・休憩、ここも展望なし。
時間も遅くなってきたため、そのまま往路を戻る。登山口到着15時半。

垂水市を経由し国分町の温泉へ、るるぶに載っていた「岩戸温泉」に向かう。
湯治場と言うよりも「地元の銭湯」の雰囲気。広い脱衣場を抜けると大浴場。
大きな岩を配した湯舟には、やや黒っぽいお湯があふれている。
泉質は「弱アルカリ性重曹泉」、切り傷・神経痛・皮膚病に効能があるとのこと。
湯上りはサッパリ・ツルツル。なぜか、タクシーで女性が入りに来ていたのが印象的。

当日中に戻るためには、時間的に厳しくなっていたが、意外と高速が空いており、
23時前にJR大牟田駅到着。「リレーつばめ」に乗車、零時半には自宅到着。

今回は天気が思わしくなく、期待していた「桜島」が見えなかったのは残念…
しかし、大隈半島の盟主と言われる山域に入れたことは印象的であった。

「十兵衛うどん」うどん定食 800円
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by hiroshige.m | 2004-05-30 23:44 | 山登り  

ラクダの背

【山日記 2】 2004/02/27(金) 大山
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今年の雪山は「大山」。昨年は雨のため六合目で撤退。
リベンジを誓っていたが、今年も6名の参加予定が2名に。先行き不安…

仕事が終わって買出し。その後20時半に家を出る。
「一華亭」に行ってみるが、残念なことにすでに閉店。
22時出発。途中ドライブイン「みちしお」へ。
しかし、体調不良のため名物「貝汁」は食べられず。

翌7時半に大山寺に到着。今年も雪は多いようだ。
途中の警察に届けを出し、夏道をたどる。天気が好いため沢山の人が登っている。
五合目にてアイゼンを装着。快調に高度をかせぐ。
程なく六合目小屋。ほとんど雪に埋もれているが、しばし休憩。
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最後の登り1時間で山頂小屋。真っ暗な小屋の中で昼食をとる。
その後、小屋からすぐの「弥山」山頂へ。縦走路に何人かの人影が見える。
風は出てきたが、天気の崩れはなさそうだ。
行けるところまで行ってみよう!

ラクダの背まで来たところで、ルート工作に手間取っているグループに阻まれる。
おまけに風が強まり雪煙があがり出した。これでは時間が足りない。
やむなく来たルートを戻る。
ところが気温が上がっていため雪が緩み、足元の雪が不安定に。
ピッケルを刺しても手応えが無い… 慎重にナイフリッジを渡る。

なんとか小屋まで戻り、すぐに下山を開始する。
六合目小屋の上部から「元谷」に向かってシリセードの跡が見える。
かなりの傾斜だが飛び込む。アッと言う間に元谷小屋へ到着。
無事下山できたことを大神山神社に感謝し、旅館まで帰る。
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翌日は雨のため登山はさっさと諦め、「大山寺観光」で時間調整をする。
15時大山寺出発、23時半帰宅。

大山の山頂に立てたことは嬉しいが、反省点も多数。
雪山をなめてはいけません。
しかし、来年も行くぞ~!
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by hiroshige.m | 2004-05-06 23:13 | 山登り  

難所ヶ滝

【山日記 1】 2004/02/8(日)  三郡山

今年二回目の寒波。久し振りに「三郡山」を目指す。
登山の前にまず腹ごしらえ。登山口の近くにある「そが泉」に行く。

ここは昨年から何度も通うが、「ぶっかけ」「かまたま」しか食べていない。
今回は「ごぼう天」だ!
すめはカツオとイリコの薫り高く、塩気も適度で好感触。

麺は「ぶっかけ」「かまたま」などと違い、
温いすめで出されるためこしが弱く感じるが、噛むと芯に充分に残っている。
ただ、てんぷらが揚げて時間が経っていたせいか、フニャっていたのが残念。

腹ごしらえも終わり、「昭和の森」へ向かう。
すでに13時をまわり、本当なら止めるべきなのかもしれないが、
天気もいいし、結構入っている人も多そうなので入山する。

時間も遅いので「三郡山」へ直登するルートを取る。
しかし、久し振りに通るこのコースが大変な状況に!

昨年の集中豪雨のせいで寸断(崩壊)され、登山禁止の看板が出ている…
ただ、雪の上に踏み跡が付いているので、それをたどることに。

しばらく崩壊地沿いにたどっていくと、記憶にあるところに出た。
思い出しつつ登るが、次第に雪が深くなり足元が不安定に。
ここでアイゼンを付ける。
久し振りのアイゼン、ザクザクと雪を噛む感触が心地良い。

傾斜がきつくなりジグザグのルートをつめると縦走路。
雪はひざ位あるが、すでにしっかり踏まれておりスタスタと歩ける。
山頂はすぐそこである。

山頂でビールを空ける。気温氷点下2~3度位、無風。
下山は難所ヶ滝を経由するルートをとる。
縦走路はすべて雪で覆われ、気持ちよく歩ける。
このような雰囲気は福岡では、年に一度あるかないかであろう。

難所ヶ滝は充分氷結している。時間も4時に近いため、
夕日が氷柱に当たり、なかなか壮観である。
ただ、バラバラと氷の破片が降ってきたのはちょっと不気味。
破片にあたり怪我する人もいるようなので、先を急ぐ。

途中で登ってくるグループとすれ違うが、運動靴で登っていた。
スリップして怪我をしないことを祈る。

「昭和の森」 4時半着

今月末に大山に行く予定。
今回はぜひ山頂を踏みたいものです。

「そが泉」
場所:古賀二日市線只越え ごぼう天うどん390円
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by hiroshige.m | 2004-04-27 00:18 | 山登り  

山日記一覧

2006年
◇ 立花山                  〔福岡県〕   04/16
◇ 大 山 Part2              〔鳥取県〕   03/04-05
◇ 大 山 Part1              〔鳥取県〕   03/04-05
◇ 井原山⇒雷山              〔佐賀県〕   02/18
◇ 三郡山                  〔福岡県〕   01/15
2005年
◇ 三俣山(くじゅう) Part2       〔大分県〕   12/30-31
◇ 久住山(くじゅう) Part1       〔大分県〕   12/30-31
◇ 八方ヶ岳                 〔熊本県〕   12/10
◇ 祖母山   Part2           〔宮崎県〕   11/19-20
◇ 祖母山   Part1           〔宮崎県〕   11/19-20
◇ 金 山                  〔福岡県〕   10/10
◇ 十坊山⇒雷山 Part1         〔福岡県〕   09/22-23
◇ 十坊山⇒雷山 Part2         〔福岡県〕   09/22-23
◇ 石鎚山   Part1           〔愛媛県〕   09/16-18
◇ 石鎚山   Part2           〔愛媛県〕   09/16-18
◇ 涌蓋山(くじゅう)             〔大分県〕   09/03
◇ 釈迦ヶ岳                 〔福岡県〕   07/30
◇ 井原山                  〔福岡県〕   07/16
◇ 平治岳(くじゅう) Part1        〔大分県〕   06/04-05
◇ 平治岳(くじゅう) Part2        〔大分県〕   06/04-05
◇ 井原山                  〔福岡県〕   05/29
◇ 犬ヶ岳                   〔福岡県〕   05/15
◇ 大崩山    Part2           〔宮崎県〕   04/29-30
◇ 大崩山    Part1           〔宮崎県〕   04/29-30
◇ 立花山                  〔福岡県〕   04/24
◇ 石割岳                  〔福岡県〕   04/17
◇ くじゅう      Part2        〔大分県〕   03/12-13
◇ 三俣山(くじゅう)Part1        〔大分県〕   03/12-13
◇ 大山  Part2              〔鳥取県〕   03/04-06
◇ 大山  Part1              〔鳥取県〕   03/04-06
◇ 黒髪山                  〔佐賀県〕   02/12
◇ 星生山(くじゅう)part2         〔大分県〕   02/06
◇ 星生山(くじゅう)part1         〔大分県〕   02/05
◇ 三郡山                  〔福岡県〕   01/10
2004年
◇ 市房山                  〔鹿児島県〕  12/30-31
◇ 犬鳴山                  〔福岡県〕   11/21             
◇ 立花山                  〔福岡県〕   11/07              
◇ 黒岩山⇒泉水山(くじゅう)       〔大分県〕   10/30-31   
◇ 湧蓋山⇒一目山(くじゅう)       〔大分県〕   10/30-31   
◇ 十坊山⇒浮岳              〔福岡県〕   10/17    
◇ 背振山⇒蛤岳              〔福岡県〕   10/13    
◇ 大船山(くじゅう)            〔大分県〕   09/20 
◇ 宝満山                  〔福岡県〕   09/12     
◇ 立花山(レッツハイク)          〔福岡県〕   07/11  
◇ 平治岳(くじゅう)             〔大分県〕   06/12-13  
◇ 高隈山                   〔鹿児島県〕  04/02    
◇ 大山                    〔鳥取県〕   02/27   
◇ 三郡山                   〔福岡県〕   02/08   
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by hiroshige.m | 2003-12-25 23:42 | 山登り