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お好み焼きの味は?

【麺日記 486】 2006/ 5/27(土) 倉 平
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昼休みに最近開店した「西谷家」へ向う。
車で行くが、場所がよくわからず通り過ぎてしまった。

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by hiroshige.m | 2006-05-27 22:36 | ラーメン  

なにかと話題の福岡麺通団

【麺日記 485】 2006/ 5/24(水) 福岡麺通団
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今なにかと話題の「福岡麺通団」 機会に恵まれず未食だった。
そこで飲み会のあと1人でコッソリと訪問…

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by hiroshige.m | 2006-05-24 16:52 | うどん  

ボディのあるスメが欲しい

【麺日記 484】 2006/ 5/18(木) 牧のうどん マリナタウン店
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暑い日が多くなってきた。冷たい麺の季節だな…
そこで「牧の」で冷たい麺といえば「レモンおろしうどん」

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by hiroshige.m | 2006-05-18 16:47 | うどん  

緑のエネルギーが溢れている

【山日記 49】 2006/5/14  犬ヶ岳
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◆ 自宅⇒吉塚駅7:00⇒二又瀬7:15⇒飯塚7:45⇒田川8:10⇒9:15登山口P9:55→うぐいす谷11:30→12:15笈吊岩(昼食)13:50→15:00犬ヶ岳15:15→大竿峠15:45→恐渕16:45→17:30登山口P17:45⇒18:00天狗の湯(入浴)18:30⇒20:20田川(夕食)20:40⇒飯塚21:00⇒23:00自宅

連休明けの最初の週末は「犬ヶ岳」ずっと続く恒例の行事である。
ことしもその時期がやってきた。今回の参加は5名(初参加が1名)。

吉塚駅に集合しF先輩とその友人と合流し、
さらに、二又瀬でA氏を拾って出発の予定であったが、
A氏の体調が優れないとのこと。少し寂しいスタートとなる。
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飯塚・田川を過ぎ、豊前のコンビニで簡単な買い物を済ませ集合場所へ。
程なく久留米方面から「いつものメンバー」が合流し、10時前に出発。

天候は快晴とは言えないが雨の心配はなさそう。登山にはもってこいだ!
水が張られた田んぼを横目に見ながらダラダラと歩き出す。
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歩き始めてしばらくすると、目の覚めるような「新緑」が辺りを覆う。
犬ヶ岳はシャクナゲが有名だが、この時期の新緑も負けずにみごと。
木々の間からこぼれる光線に、浮き立つように輝く緑葉は実に美しい。
緑のエネルギーが溢れているようだ。(年寄りにはちとウザイか?)
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登山口では地元主催の「シャクナゲ植栽登山」の案内がある。
最近は台風の来襲等でシャクナゲの木が激減しているので、
登山者の多いこの時期に、シャクナゲの苗を「購入」してもらい、
めいめい山頂付近に植えてもらおうと言う「他人褌企画」である。
苗と近くの入浴施設の利用券(400円分)が付いて500円。
風呂も魅力だし、普段の罪滅ぼしする意味でも積極的参加…
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緑パワーを体内に取り込みつつ歩くと、毛穴から悪いモノが排出される。

急坂を大汗かいて登りきると「林道」へ。ここから道沿いに暫く行くと、
「笈吊岩」への分岐点へたどり着く。ベンチで休憩し水を補給する。
林道分岐から喘ぎながら登ること約45分で、笈吊岩直下の鞍部に出る。
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鞍部には毎年昼食に利用しているベンチがある。古くなったが使用可能。
早速荷物を広げ、キャベツを切り出し「焼きそば」の準備を開始。

今回はフライパンを二丁用意し、食いしん坊に対処したが間に合わない…
作る端から次々と腹の中へ。おつまみ用のソーセージも綺麗に片付く。
相変わらず、よく食べよく飲むメンバーですなぁ~
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ゆっくりした昼食を終え、持ってきたシャクナゲの苗を付近に植える。
次回来たときは、ちゃんと根付いているのだろうか?楽しみが増えたな。
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片づけが終わり「笈吊岩」にアタック!手強い鎖場をなんとか越えると、
次第に花が増え、登山道が花に阻まれるようになってくる。
昨年に比べるといささか少ないが、これから山頂までがハイライトだ。
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花を掻き分けながら1時間ほど歩くと山頂に達する。
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昼に時間をかけ過ぎたため、記念写真を撮ったあとはそそくさと下山。
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大竿峠を経由し「恐淵」へ下る。「恐淵」はその名の通り深く暗い。
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滑りやすい岩を鎖を頼りに突破する。その後も湿った道をひたすら辿る。
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植林帯まで来ると登山口はもうすぐだ。
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「シャクナゲ植栽登山」に付属した入浴券で「天狗の湯」へ。
疲れをほぐし、ゆっくり入っていたら遅くなってしまった。

久留米組と別れ、夕食を田川の「ウエスト」でとる。
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中華コーナーで「ネギ塩ラーメン」を食すが、お味のほうは…
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長年続いている「犬ヶ岳登山」
参加人数は少なくなったが、これからも続けていくぞ~!!
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by hiroshige.m | 2006-05-14 00:17 | 山登り  

大阪より初進出

【麺日記 483】 2006/ 5/10(水) 得 正
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本日夜は博多駅近くで定例会議。腹ごしらえをしなくては…
そこで、以前から気になっていたうどん店へ向う。

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by hiroshige.m | 2006-05-10 22:18 | うどん  

傾山のアケボノツツジは見事

【山日記 48】 2006/5/3~4  傾 山 Part2
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◆ 民宿6:00⇒豊栄鉱山6:30→林道9:00→9:50九折越(昼食)11:00→12:30傾山12:45→三ツ坊主13:30→三ツ尾16:00→林道17:30→観音滝17:40→18:00豊栄鉱山18:30⇒竹田⇒瀬の本⇒20:30万願寺温泉(入浴)21:00⇒日田⇒JR久留米23:26⇒博多0:04⇒0:30自宅

翌朝は4時に起床、5時に朝食、6時に登山開始の予定だったが、
相変らずモタモタとしているうちに、宿を出たのが6時過ぎ…
登山口の「豊栄鉱山跡」まで移動し、6時半を廻った頃に出発。
付近の駐車場は県外ナンバーの車で一杯! 結構な人気である。
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鉱水を溜めるタンクの横を抜け「九折越」への道を辿る。
取り付くとすぐに「クマに注意」の看板。
この付近は九州で唯一「クマ」生息の可能性が残っているところだ。
万が一出くわしたときは得意の「死んだふり」が役に立つのか?
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鬱蒼とした樹林の中を1時間ほど歩くとカンカケ谷に出会う。
荒れた沢を少し遡上し、右岸へ渡ると急登が始まる。
ロープや梯子に助けられながら高度をグングンとかせぐ。
喘ぎながらも吹き抜ける爽風に助けられ、快適な登高が続く。
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カンカケ谷より1時間半で林道に出る。ここから傾斜は緩く変化。
見上げると、登山者を歓迎するようにミツバツツジが咲いている。
程なく「九折越」に到着。下草が刈られ気持ちの良いテント場だ。
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ここでかなり早めだが、宿で作ってもらった弁当を広げる。
4種類のおにぎりに鶏の唐揚げやキンピラなどが入っていて、
「これで300円でヨカとすか!」と言いたいぐらいの豪華版。
昨日の夕食も山菜の煮物や焼肉など食べきれないほどだったが、
1泊2食(弁当付き)で6300円とはビックリ価格。感謝!
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特徴ある傾山頂を正面に見ながら歩いていると、
最近同行機会が多くなった、職場のT松・K島両氏と出会う。
同じ日程で入山していることは知っていたが、山で会うと嬉しい。
これから阿蘇方面に向うとのこと。互いにエールを交換し別れる。
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ここからポツポツとアケボノツツジが目に入るようになる。
急斜面をよじ登ると前傾。ここから10分ほど行くと傾本峰だ。
大きな岩がゴロゴロとした山頂には多くの人が集まっている。
パノラマを堪能し、記念写真を撮ったあと「坊主尾根」へ向う。
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時間的にかなり苦しくなるが、アケボノツツジが見事らしい。
往路を戻るよりコースに変化もあるため、二人を説得し歩き出す。
水場との分岐点を過ぎたあたりから花も多くなり目を和ませる。
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岩場を通過したりやせた尾根を渡るなど、変化のある道が楽しい。
この辺りのアケボノツツジは木も大きく精一杯花を咲かせている。
二人の顔もほころび「来て良かったな~」と声を掛け合う。
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小ピークを幾つ越えたか分からなくなった頃、水場からの道と合流。
ここからコースはなだらかになり、美しい樹林帯を下るようになる。
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白谷方面との分岐「三ッ尾」から急坂を転がるように下り降りる。
暗い杉林の中をイヤというほど下ったところで林道に出会う。
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休憩もそこそこに、笑う膝をなだめながら「観音滝」へ下る。
滝の落ち口の上を渡り、滝の左岸に付けられた道を辿る。
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岩の斜面をまっすぐに流下する落差70メートルの「観音滝」
水量はそれほど多くないが、白糸を引くように流れる様は美しい。
滝壺に降りたい衝動を振り払い、巻き道を下りきると登山口へ着く。
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帰りに温泉に入ろうとあちこち探すが、連休のせいか入れてもらえず。
かなり遅くなって「万願寺温泉」にたどり着く。
ここは「川沿いの露天風呂」が有名だが、共同浴場の方に入る。
いささか狭い浴槽だが、かけ流しのお湯は抜群に気持ちよし。
ノンビリ入っていたかったが、帰りが気になるので早々に引き上げる。

スーパーN山号をぶっ飛ばし、久留米発最終「つばめ」に飛び乗る。
日付が変った頃に無事帰宅。
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この数年のゴールデンウィークは、傾山付近の山域を歩いている。
昨年の大崩山のアケボノツツジも見事だったが、傾山も素晴らしい。
天候に左右されやすい花は、毎年良いとは限らないので幸運だった。
ただ、連休なのに一泊二日だったのはやや心残り… 
N山さん、今度はテントでもう一泊ぐらいしませんか?
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by hiroshige.m | 2006-05-04 01:08 | 山登り  

傾山を見ながらのビールはまた格別

【山日記 47】 2006/5/3~4  傾 山 Part1 
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◆ 自宅9:00⇒JR久留米10:30⇒矢部村(昼食)13:00⇒小国14:00⇒竹田(買出し)15:30⇒16:30上畑(民宿)

今年の黄金週間登山はアケボノツツジ咲く「傾山」に決定。
今回不参加のY隊長を除くメンバー3名で久留米駅を出発。
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途中、矢部村の「旬の厨ソマリアン」にて昼食。
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ここの名物は「ソマリアンカレー」ビーフ味をいただく。
お味はマアマアってところかな? 735円は少し高い…

このあと最近開通した「竹原トンネル」を通り小国町へ。
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道端で買った「たこ焼き」をつまみ、黒川温泉を横目に、
混雑する瀬の本高原を抜け「荒城の月」で有名な竹田市へ。
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ここで、明日使う予定の行動食などを調達する。
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買出しを終え、近くの「河宇田湧水」で腹一杯に水を飲み、
傾山への玄関口にあたる「上畑」へ向う。
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「民宿あんどう」こんな場所に民家が?と言うような場所にひっそりとある。
しかし、その雰囲気はまるで「田舎の実家」
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広縁に座り、正面の傾山を見ながらのビールはまた格別。
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思ったより豪華な夕食に、明日へのエネルギーをチャージ!

◇ 旬の厨ソマリアン ℡0943-47-2213
◇ 民宿あんどう   ℡0974-47-2430
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by hiroshige.m | 2006-05-03 23:47 | 山登り  

駅の外に移転

【麺日記 482】 2006/ 5/ 3(水) 中央軒 久留米駅店
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本日から一泊二日で「傾山」へ。
いつものメンバーと合流するため、JR久留米駅へ。
集合時間より早めに着いたので、うどんを啜りに中央軒へ向う。

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by hiroshige.m | 2006-05-03 22:28 | うどん  

200店舗突破記念キャンペーン

【麺日記 481】 2006/ 5/ 2(火) ウエスト 小戸店
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前回食べ損ねた「稲庭風三色細うどん」にチャレンジ!
200店舗突破記念キャンペーンの新メニューだとか。
3枚の器には、もみじおろし・たまご・山芋のトッピング。
その名通り、麺は細めの専用のもの。通常の半分程度の太さ。

タレをぶっかけてズルズルと啜る! 
たまごも山芋も喉ごしがよく、一瞬で胃の中へ。
中でも、もみじおろしはピリッとした刺激が心地よい。
3分足らずで完食!さすが200店舗突破記念メニューだ。

ただ、惜しむらくは量が少ない… この倍は欲しいところ。
食い足りない分はお握りでも追加すればよいのだが…
今回は、会員特価のうえサービス券やカード提示で、
支払いは180円で済んだが、通常価格は600円である。
ウエストの中ではかなり強気の価格設定かな?

場所:西区小戸4-3-34  稲庭風三色細うどん600円
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by hiroshige.m | 2006-05-02 22:23 | うどん  

茶蕎麦と見まがうよう

【麺日記 480】 2006/ 5/ 1(月) 那の福
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集会も終わり、天神から職場へ戻る途中「昼食」を摂る。

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by hiroshige.m | 2006-05-01 23:55 | ラーメン